
1 台で冷水(5〜8℃)と温水(80〜90℃)、どちらも供給できるのがウォーターサーバーの特徴です。
また、ウォーターダイレクトのサーバーは衛生面で課題となっていた空気の混入リスクが極めて低い新型サーバーです。この設計が雑菌増殖を防ぎ、衛生面の安全性を高めています。
そこで推奨するのが、
ワンウェイ方式を採用している富士山の銘水 CLYTIA25です。
ウォーターサーバーの電気を切れば、常温にすることができますので、温水・冷水にしないで使用できると考える方もいらっしゃるかもしれません。しかし、電気を使うことにより、冷却による静菌作用と加熱による殺菌作用の効果が生まれるため、常温でそのまま利用することは品質上おすすめできません。
「CLYTIA」は、必ず専用ウォーターサーバーで専用のボトルをご利用ください。間違った使用方法によるウォーターサーバーの破損、故障は、お客様に修理料金をご負担や、買取を必要となります。
お客様の使用頻度などによっても異なりますが、平均するとひと月あたりの電気代は、1,000円前後いったところでしょうか。これは、あくまでも平均的な使用によるものとお考えください。
また、ウォーターサーバーを利用することで、電気ポットで湯沸ししたり、冷蔵庫を開け閉めすることが少なくなります。それに伴ってその分の電気代やガスでの湯沸しなどが減る傾向にあります。